2009年1月アーカイブ

7000キロ達成

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昨年2月27日から始めたロ-ドサイクリングですが丸一年目の一昨日2/27に積算距離が7000キロに達成しました。実際の乗車日数は262日ですので一日平均26.7キロを走った計算になります。7000キロとは東京からどのあたりまで走ったのでしょうか。一年365日の7割以上の日々を毎朝6時過ぎから1時間半かけて走りました。アホかいなと思われそうですが、我がメネットは60歳後半のギネスブックに載らないかしらと褒めてくれます。つぎは8000キロを目指します。 achievement7000.JPG

P1240001.JPG P1240003.JPG P1240006.JPG P1240014.JPG1月24日(土)、東陽町センターで行われました。受付風景、八王子のメンバー、会場全体、そして国際会長に当選されました東京江東クラブの藤井寛敏様です。約130名の参加で盛大におこなわれた2000決起大会でした。

第一部全体会、二部分科会、三部まとめ、四部懇親会。そして、漆畑プロジェクト委員長の話として地域への奉仕、YMCAへの奉仕も大事だが、先ず自分に奉仕し、自分のクラブに奉仕する。また、自分のクラブの事業を見直す事も必要であり、自分のクラブの新しいメンバーとか、席があつても余り出席してない人にもクラブの事をよく話をしてますかどうか。他の人に声を掛ける前に自分のクラブの人に声を掛け継続させて退会者をださない事も大事であるとの事でした。尚、詳細は2月号のブリテンに書きます。

一月第一例会報告

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24日(土曜日)午後6時30分より北野事務所2階大会議室で開催されました。例年1月例会はオ-クション例会専用となっていますが今年は3月14日開催の第12回チャリティ-コンサ-トの目的として、従来の地雷廃絶に加えてクラスタ-爆弾撲滅を追加した事により、先ずはメンバ-自身の勉強も必要であろうとの事で1月、2月と続けてクラスタ-爆弾についての卓話をお願いする事になりました。卓話者は真野メンの紹介で清水俊弘氏(日本国際ボランティアセンタ-所長)にお願いしました。JCBL発行のパンフを配っていただいての1時間にわたるとても詳しいクラスタ-爆弾についての説明がありました(詳細は2月号ブリテンに多河班員が記述されます)。続いて8時よりオ-クションが始まり、メンバ-各位が持参された品々を津田メンの巧妙なアドリブ入りの司会で次々競り落とされ貴重なクラブファンドとなりました。ファンド委員長の長田さんからは例年の如く、沢山の品物の提供を受けまして、感謝申し上げます。二つのイヴェントを抱えての例会でしたが山本メンの巧みな時間配分でみごとに時間内に終了することが出来ました。ビジタ-5人をお迎えし総勢30名の賑やかな例会でしたがビジタ-のお一人、前メンバ-の並木信一さんの久しぶりの参加はクラブ全員に嬉しいプレゼントになりました(担 simizu.JPG chan.JPG当班長)。

東京西クラブ例会に出席。

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P1150219.JPG1月15日(木)、18時45分~21時の例会に当クラブから4人出席した。(久保田さん、長谷川さん、小口さん、吉原)新年の例会とゆうことで全体では53名と盛大であつた。司会は木原さんで、大野会長の開会点鐘で始まり、ワイズソングは一同、聖書は神谷さん、そして、会長挨拶とゲストの紹介、沢山の出席で途中から吉田さんに代わり行われた。

美味しい弁当を食べた後は、小口さんからCF(電気料金節約チエックの事、1月から3月で4月はこれを集計、6月に表彰)の報告がされた。今日の卓話は、[幻想としての蝋人形」との題でスライドを使いそして対話形式で行われた。西クラブの吉田さんの紹介で卓話の松崎さんは吉田さんと中学校以来の知り合いとの事で、1944年生まれ、絵、スポーツ、音楽等得意であり、ブラジルで銀行員をしてた経歴です。その後は蝋人形に興味を持ち始めたことで、これまでに約1.000体程作られた話しです。

製作過程は先ず粘土で形を作り、また、蝋は、もく蝋、蜜蝋、松、鯨等から作り人により分けて使うようだ。蝋に色を入れておき、肌の色とか出すようだ。髪の毛は5万本も作る。歯は陶器の歯、血管は青い色を流して作る。1体約三ヶ月掛かる。お値段は1体200万から800万の話だ。スライドで写し出されるのを見て、天皇陛下、吉田茂、小泉前首相、松井、早乙女、モンロー等写真を見てるようで余りにもリアル的でした。こうゆう話しを中々聞く事が出来ないので、今回は興味があり面白かつたです。

二次会は30人の出席で大いに交流が出来楽しい一時でした。

P1040193.JPG P1120218.JPG P1120209.JPG1月12日(月)、いつもの高尾山口に新年のハイキングに今回は11人が集まる。久振りの大人数であつた。天気は晴れ、今回は6号路を元気に登る。(参加者:敬称略、久保田、木村、鶴賀、田中、橋本、山本,多河、小口、長谷川、竹下?、吉原)まだまだ行き交う人多しだ。途中休憩談話、多河野鳥会員に皆が今日は鳥の声が聞こえないねゆう、すると鶴賀さんが多分吉原鳥がうるさくて皆逃げたのではないかゆう、皆大笑いだ。(笑う角に福来る)山頂では、早速弁当時間、皆思い思いに腹ごしらえ。そうだ途中シモバシラの花を見学、始め見つからずも良く見ると小さいのを写真に撮ることが出来た。(上の写真です)再び山頂、富士山は雲で見えず。中々よい写真が撮れません。寒い、今度は下り、先日の雪の残りが所どころあり、皆元気に降りたがここで、ハプ二ングだ、氷っていると思いながら出した足が滑りおもいきり尻もち、ズボンは泥だらけ、私だけがどじつた。最悪だ。でもこれもしょうがないか、なぜなら名前がどじおだから。でも今年は色々と試練が待つている予感です。心して頑張るつもりです。今回私は昨年11月から19回目です。いつものソバと焼酎と雑談で楽しい気分になり終わりました。

在京新年会写真

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東京グリ-ンクラブの布上征一郎さんからメールで届きましたのでご紹介します。 kon1.JPG kon2.JPG kon3.JPG kon4.JPG

P1100208.JPG P1100199.JPG1月10日(土)於:東京YMCA東陽町センター。私は初めての参加でとても楽しく過ごす事が出来ました。担当の東京グリーンクラブさんによる新年礼拝が行われました。先ず、前奏は奏楽戸坂昇子さん(東京YMCA)賛美歌413番(父のみかみよ、この年も)一同、聖書エフェソの信徒への手紙5:15~20司会者グリーンクラブ井川さん、祈祷も司会者同じく、再び賛美歌453番(きけや曖の言葉を)一同で,説教[来た時よりも美しく」、次、祈祷も早稲田教会古賀博牧師よりあり。頌栄542番(世をこぞりて)一同、祝祷古賀牧師最後の後奏は奏楽戸坂で終わる。厳粛に行われてよかつたです。                      次に、ウエルビーに移動し今度は司会者グリーンの浅見さんにより、新年祝会始まる。開会挨拶、点鐘はグリーンの浅見クミ子会長、ワイズソング一同、挨拶:東日本区理事清水弘一様、東京YMCA新井廣和様、同じく広田光司様、食前の感謝、東京北クラブ村杉克巳様、挨拶.乾杯、東日本区次期理事原俊彦様、そして、会食は(ロス.カルルナスの皆さんの演奏とコーラス)出盛り上がりました。 次に、グリーンの長谷川さんの進行で新春運だめし大抽選会でさらに盛りががりました。アピールタィムでは当八王子クラブ12名で有海会長の3月14日に行う宣伝が元気よく行われました。そして、チケットも帰りまでに45枚売れました。最後に、閉会挨拶と点鐘はグリーン会長の浅見さんで終了した。

ギャラリ-やまもと

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1月3日 大学箱根駅伝の復路鶴見中継所で、最終10区へのタスキが渡されています。1位東洋、2位早稲田、3位日体の順で通貨してますが、来年のシード権も国士舘、駒沢、帝京が争い、青山が20位で時間内タスキを渡す事が出来ました。
 
今日の晴天を逃すまいと、朝4時に中央道を走り河口湖に5時半到着。河口湖大橋を渡り、うかいオルゴール館の先の撮影ポイントでカメラを構えたときには既に薄明るくなっており、湖面に映る日の出前の富士山を一枚。
次に昇る旭日の頂上付近が赤く染まってきたところを1枚。
湖畔の温度は、-3℃で高尾山より暖かく感じられる。
空の明るさを増すと共に、人懐こい渡り鳥が近づいてきたところを1枚。
初夢に富士山を見ていただく為の一助になればと送りました。
2009.1.3
山本 英次 kohann.JPG asahitohuji.JPG hujihinodemae.JPG

ギヤラリ-やまもと

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平成21年1月1日を皆様お元気でお迎えのことと存じます。
ミシュラン三ツ星の高尾山に行って参りました。
早朝4時にキリリと引き締まった空気を切り開き、イザ!高尾ケーブル駅にて40分待ちの行列。山頂に着いた時には、撮影ポイントは人・人・人と立錐の余地無しの状況でした。崖の上に三脚を建て、待つ事一時間、7時10分過ぎに東の空から真っ赤な太陽のお出ましです。一斉に拍手が沸きあがり、祈りを込めてシャッターを押し続けました。太陽から真直ぐに立ち上がる光が、今年の日本の躍進を約束している様です。
 
2枚目は、初日をバックに玲子の遺影を胸にして、記念撮影といたしました。
 
3枚目は、昨年から始めている「高尾健康登山」の朱印を平成21年1月1日の記念に押印してから、1号路を徒歩にて下山してまいりました。
 
世界恐慌を乗り越えて、明るい日本の構築に全力を挙げて取り組みましょう。
皆様のご多幸を心よりお祈り申し上げます。
2009.1.1
山本 英次
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