東京セントラルクラブ3月の例会に出席。

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P3260003.JPG P3260008.JPG P3260009.JPG3月26日(木)、東京セントラルクラブ例会に出席。(当クラブからは、小口さん、吉原の2名。全体では25名の出席。)場所は、東京YMCA山手センターで時間は18.30~20.30まで。司会は藤垣さんでプログラムの通り行われた。部長公式訪問により宮内あずさ部長の挨拶。残り3ヶ月余りになる、増員の事をお願いしてきたがY'sのサポート、CSの活動も行つてきた事等話された。聖書朗読と食前感謝は、前田副会長今月の聖句、コリントの信徒への手紙(二)5:17~18.。今日の卓話は、藤垣さんの紹介によると同じ会社、元白洋舎相談役の五十嵐有爾です。「行いをともなう信仰]と題して話された。18歳の時にクリスチャンになられた事、戦争にも参加韓国にもいたが、敵意をもたずクリスチャンのお陰で現地の人とも上手くやれた話だ。とにかく、この人は、ウクレレの第一人者と言われおり、教則本も8冊出版されウクレレ歴は70年余で、イイノホール、みなとみらいホールでライブも行つている。現在80歳とのことだが、ウクレレを引きながら歌う姿は元気である。そして、キリスト教の話も長崎の島を巡りそこで200年前の宣教師の布教の話もソフトで面白いし、五十嵐さんの好きなヤクブの手紙による行いの無い信仰でなく人に嫌われないようにする、信仰がある、希望がある、愛がなければ生きてる意味がないとの話。次はウクレレを引きながらハワイの聖書の歌を歌い説明があり、皆さんここちよく聞きいつた。一つ目はハワイ語のエコルメアヌイ意味は3つの大切なもの。二つ目は日本語で歌うチョウチョウのメロデーも賛美歌だ。三つ目はカナカバイバイで金持ちの青年とゆう有名な歌である。ハワイアンにはキリストが入ってるとの話で、ウクレレによる演奏と歌を和やかに聞きながら終る。

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吉原さん
各クラブの例会に積極的に参加される吉原さんの姿勢には脱帽します。例会の内容も良く判り、久しぶりにウクレレが聞きたくなりました。私も学生時代にウクレレをかじった事がありますが当時のウクレレと違い、だいぶ大きいウクレレですね。五十嵐さんの演奏写真が縦向きでしたらもっと良かったですね、拝見するのに首を左に折ったらギクリとやっちゃいました。

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このページは、吉原俊雄が2009年3月27日 00:02に書いたブログ記事です。

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