東京サンライズクラブ設立20周年記念会

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IMG_0114.JPG IMG_0117.JPG4月25日(土)サンライズクラブ設立20周年記念会が霞ヶ関ビル33Fで行われました。東日本区だけでなくIBCクラブの台北ユニオンクラブ、DBCクラブの東広島、そしてこの日に締結式が行われた京都プリンスクラブのみなさん、大勢の方がお祝いに駆けつけました。総勢150人です。子クラブである八王子クラブからは15名の出席でした。サンライズのチャーターメンバーである奈良さんも京都からいらっしゃり、私達も嬉しい再会でした。記念講演は山浦玄嗣先生の「聖書のケセン語訳から見えてきたこと:永遠の命とは?」でした。「私にとってイエスは気仙大工の仲間、ヨハネやペトロは気仙の浜人...」数年前の仙台の東日本区大会でお聞きしたお声です。グイグイ引き込まれました。サンライズ20年の歩みは映像を駆使した楽しいものでした。又、祝辞では宮内あずさ部長がなんとポルトガル語でなさり、かっこよかったです。京都プリンスクラブとの締結式は東西両理事、交流の事業主任、主査も立ち会われましたが、ユーモアもありサンライズとプリンスらしい爽やかなものでした。食事は丸テーブルで他クラブの方とご一緒に、それも楽しいものでした。閉会のご挨拶は実行委員長の原さんが英語でなさり和気藹々の素晴らしい記念祝会でした。(出席:有海・久保田・小口・調・多河・辻・辻メネ・中塚・橋本・橋本メネ・松本淑・眞野・眞野メネ・吉原)

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長谷川さんお見事です。写真も良くそれにもまして文章が良いですね。さすが書記です。それにしてもHPに載せる事早いですね、誰かに教わりましたか。私は大分悪戦苦闘の末やつと出来ました。丁度休憩中ですので変わりにどしどし載せて下さい。

ホームページへのデビューをお祝いいたします。写真の出来栄えといい、掲載のバランスといい、コメントの内容といい欠席者の私にも喜びが伝わります。さすが東京サンライズクラブですね。逸材が大勢いらっしゃって親クラブの見本のようです。これから能力アップに努めるには年を取りすぎている様な気もしますが、良い刺激になります。暇に任せて手帳を黒くしておりますが、少しは頭も使うように心掛けます。
次期委員長と担当者もほぼ決まったようですから、私も能力の限界に挑戦しましょう?
今日は、これから映画「レッドクリフⅡ」を鑑賞に行きます。
三国志を知り、参謀としての有り方を身につけるつもりです。
大将・吉原さんをサポートするには大きなエネルギーと能力を必要とする事でしょう。

レッドクリフ(赤壁の戦い)鑑賞。
三国志・蜀漢の丞相・諸葛孔明による参謀心得。「時務を知る英傑とす」
偉大なる大将の傍に、優秀なる参謀の存在あり。吉原大将の傍に橋本参謀あり。
「時を知り、時を待つ」「人を知り、人を待つ」これ大将の心得。

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このページは、長谷川あや子が2009年4月27日 21:12に書いたブログ記事です。

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