例会・第二例会: 2009年4月アーカイブ

P4210291.JPG P4210293.JPG P4210299.JPG P4210301.JPG P4210304.JPG P4210305.JPG4月21日(火)18:30~20:30、山手センター101号室で行われた。出席は東京武蔵野多摩クラブ、宮内部長、東京目黒クラブ、福島さん、八王子クラブ、吉原初め19名の出席でした。司会は次期会長の中村さんが行う。今日は先ず入会式があり、金本伸二郎さん(55才)が入会した。写真はその時の一連のものです。立会いは宮内部長が行つた。入会は良いことだ。金本氏は入間より高田馬場まで通う話しだ。趣味はフルートを習われてるとかです。これで22名の模様だ。続いて今日の卓話に移った。ここのメンバーで次期書記増野 肇さんで「ロシアでのソシオドラマ」と題して話された。先生は医者です。モスクワでのソシオドラマ「森田療法」上演までの話しをされた.内容は少し難しいものでしたが、それは、1989年のアムステルダムで始まつた。日本の高齢者のソシオドラマと「森田とモレノ」、授業中にフランス人から電話が国際森田療法学会の発足、バンクーバーでの国際森田療法学会ソシオドラマ[森田療法の誕生」、次次期会長ナターリア.セミノバァ、モスクワ訪問の企画森田療法理解のためにしかし、問題は多発、会場はかのマールイ劇場の近く歴史の刻まれた石畳の街、、ドラマ「森田療法」の上演森田療法の誕生とその實際、チュード、「赤の広場」散策でスターリンとレーニンと記念撮影(似た人)地下鉄駅は美術館のようで綺麗椅子は硬くつり革がない。10℃のサンクトペテルブルクではエカテリーナ宮殿、エルミタージュ美術館からアレクサンドル.ネフスキー修道院まで、ラスコーリ二コフの亡霊の呪い。この療法は人間は良いものをもつそれを伸ばす、直そうとするから直らない直す事を辞めるととゆうような考えでした。

P4170261.JPG P4170264.JPG4月17日(金)PM7:00~9:00、東京YMCA南コミュニティセンター3Fで行われた。私は今回が初めての参加でした。(25名の参加)清水理事を初め、たんぽぽの越智さん、会長は張替さん、直前会長の小原さんと面識があり安心しました。今日は特に卓話が「男子大いに厨房に入るべし」「おとこの台所]代表 小竹智久氏を中心の話し出した。私も今男の料理を月一度OB会で行って折興味があり聞く事にした。

会員は約120名程とかで、入会も退会も自由とかで、平均年齢も69才で毎回皆が楽しく行っている話した。会の活動も出まい料理をしたり彼方此方で行いテレビにも出た話しだ。出だしは4人出始まる。会社をやめ何かやろうとしてた矢先でたまたリュウさんに出会い(この方は料理が得意の方)始めた。楽しく、健康的に、ボケ防止に役立つ料理で、特色は主婦が作らない料理を作る事を目標に行い食べた主婦も美味しいと毎回評判が良い話しだ。私もやつているものとして、やはり楽しく作り飲み食べている事共通点がある事が解り楽しく聞く事が出来た。写真は代表の小竹さんとレシピを担当しているリュウさんです。弁当は手作りで美味しかつた。身近な話題の卓話でしたが、肩のこらない話しで、よかつたです。

P4160259.JPG P4160260.JPG4月16日(木)、18.45~21.00、あんさんぶる荻窪の第2会議室で行われた。(出席24名)大野会長とは会長研修会でも一緒であり、あちこちで会います。次期も会長です。この他、神谷夫妻、本川さん、吉田さんと知り合いが多くなりました。今日の卓話は、竹内隆さん、西クラブの創立メンバーで海軍兵学校最上級生で終戦を迎え、北海道大学医学部に入学。同時に学生 YMCAに加わった。1960年、中野区に開院した医療法人社団ルーク会..ルカ病院院長。中学高校時代YMCAで活躍した子息晃氏は同クリニック院長。東京YMCAの名誉会員です。そして、昭和16年12月の日米開戦から今年で67年になります。その開戦の真珠湾への空襲での総指揮官で「トラトラトラ]を打電したことで知られる渕田美津雄氏は戦後受洗し、キリスト教の伝道師になりました。海軍兵学校の24期後輩の「トラ」年の年竹内さんがその

P4140241.JPG P4140250.JPG P4140248.JPG P4140242.JPG4月14日(火)午後6時30分から、YMCA山手センタ-101号室で行われた。出席は18名でした。和やかな雰囲気でリラックスが出来ました。山手の前田さん、東京西の本川さん、石井さん、世田谷の小原さん、YMCAの秋田さん、そしてたんぽぽの越智さん初め皆さんの顔がわかりました。そして一連のプログラムの後、今日のゲストスピーカーは東京むかでクラブの櫻井浩行さんの「食中酒(ワイン)」の話しでした。

身近な話しでも、知らない事が多く勉強になりました。お酒は1.食前酒...カクテル、ビール、スピリッツ(ジョニーウオカー、度数の少ないもの)シェリー、ワインなど。2.食中酒...日本酒、ワイン、中国酒。3.食後酒...ブランディ,デザートワイン、スピリッツ。食中酒...和食...日本酒、洋食...ワイン、中華...中国銘酒。ワイン...赤:フランス.ボルドー.特級シャトー。ワイン、ブルゴ-ニュ、.ロマネ.コンティ/シャンベルタン,白:フランス.ブルゴーニュ.シャプリ(生ガキに会う)、ローゼ:フランス.ブルゴーニュ.

スパーリング:フランス.ドン.ベリニョン/モェ.エ.シャンドン(シャンパン)、デザート.ワイン:フランス.ボルドーソテリーヌそして種類は115種、イタリアが48種(赤.白)、フランスが24種、ドイツが17種、等。話しの後半は実際に試飲を皆でする。先ず1時間前に開けたものと直前のを飲み比べた。1時間のものがまろやかな感じであり、直前のもは渋みがありきつく感じられる。面白い。例会もこうゆう事も楽しく感じられよかつた。皆赤くなり、続いての懇親会も皆で楽しく交流が出来た。

P4040098.JPG P4040099.JPG P4040100.JPG P4040104.JPG P4040107.JPG4月4日(土)17:00~19:30、東京YMCA東陽町センターにて。

第一部設立総会(17:00~18:00)、司会は東京銀座の目黒勝彦氏,スポンサークラブ会長、東京南中村周三氏の開会点鐘で始まる。ワイズソングは一同で行う。次スポンサークラブ会長、東京むかで森本晴生氏、聖書朗読と祈祷を行う次スポンサークラブを代表して,スポンサークラブ会長、東京世田谷の張替滋夫氏の挨拶。(三クラブがスポンサー 、)出席者紹介は役員を中心に東京YMCA総主事の廣田光司氏、東日本区理事清水弘一氏東日本区会員増強事業主任の久保田康正氏他あり、総勢91名で、銀座クラブからは21名(25名の所)です。設立経過報告は設立準備委員長で東京銀座の阪上照明氏より、銀座でバーを経営する神谷氏と銀座にクラブを立ち上げたいとゆことで、神谷さんのお客さんを中心にメンバーを募り、このメンバーが若い世代が多かったので、コンセプトを若い人が集うワイズメンズクラブとしましたとの話です。(30代、40代多い)今度の千葉会長は38歳の話しです。次入会式は、司式東日本区理事清水氏が元気に出席の21名に行つた。

メンバーの紹介は中村周三氏(東京南)により一人ずつ壇上に並び、清水理事が握手をして回つた。次総会議事に移り、議長に選ばれた吉田さん(元むかで、新メンバーになる)による、1.議長及び書記選出、2.クラブ会則承認、3.クラブ役員選出が無地終る。祝辞は廣田総主事、清水理事、久保田増強事業主任よりあり。最後に新会長千葉氏の挨拶と閉会点鐘で終つた。

第二部は祝会で(18:15~19:30ウエルビーにて、司会阪上氏、スポンサークラブ会長東京むかで森本晴生氏の挨拶、東日本区事務所長東京ひがし鈴木健次氏の食前の感謝、乾杯は東新部長東京南堀井尭氏が行つた。そして会食懇談会に移り、和やかに、新クラブメンバーと一緒に交流をして終った。

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